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中谷彰宏の子育てワクワク作戦
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中谷彰宏の子育てワクワク作戦
なかたにあきひろのこそだてわくわくさくせん

販売価格(税込) 1,540円

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商品コード

219630

著者・編者

中谷彰宏

出版社

㈱第三文明社

ISBN・JANコード

9784476034066

ページ数

174

サイズ

四六判並製

発売日

2022/08/19

商品の説明

プロローグ
01 子どもは、言葉より、気持ちを感じ取る。

第1章 ママとパパで、笑顔のスパイラルをつくろう。
02 子どもは、ママの笑顔をコピーして覚える。
03 パパの仕事は、ママを笑わせること。
04 ママは、アドバイスよりも共感を求めている。
05 ハグをすると、子どももママも幸せホルモンが出る。
06 安全基地があるから、子どもはトライできる。
07 夫婦間で育児の考え方は、違っていていい。
08 夫婦ゲンカ後の”陰ほめ”で、子どもは安心する。
09 パパの家事をほめると、子どもも手伝いたくなる。
10 ママがゴキゲンでいると、子どもは安心して勉強できる。
11 読んでいるママと、聴いている子どもの間に、心の絆が生まれる。
12 学校で教わらないことはママが教えてあげよう。
13 お受験は実験。受かっても正解、落ちても正解。
14 小さな約束から、「やればできる感」が生まれる。 15 ママが子どもの話に驚くと、子どもはイキイキする。

第2章 たくさんの価値観に触れると、人付き合いが楽しくなる。
16 手をつないでもらった子どもは、人に優しくなる。
17 家族に「おはよう」と言うと、社交的になる。
18 優しさとは、他者の幸せと悲しみをわがこととすること。
19 いろんな大人に会わせると、人付き合いが上手になる。
20 大きな声を出すことで、小さな声も出せるようになる。
21 ケンカは「謝り方」と「仲直り」を学ぶチャンス。
22 ママが友だちを選ばないことで。子どもは多様な価値観を学ぶ。
23 「同じ」であることを求めず、「違い」を楽しませてあげよう。 24 年下の面倒を見ることで、子どもは大人になる。
25 役割を与えられると、大人になる。
26 表情で、気持ちのキャッチボールをしよう。
27 大切なのは、親の思いが1%でも通じると信じること。

第3章 「ほめる」と「叱る」の両論を、賢く回そう。
28 ほめてあげるより、喜びの踊りを踊ろう。
29 他の人に、わが子をほめよう。
30 家庭で叱られた体験があると、社会で強くなる。
31 ”嬉しい”より、”楽しい”を体験させよう。
32 能力より、価値をほめよう。
33 子どもの短所を全面肯定してあげる。
34 子どもは冗談も謙遜も、本気に受け取って悩む。
35 片づいた一部をほめると、残りも片づけたくなる。
36 「なんで?」との聞き方が、子どもに言い訳をさせてしまう。
37 ママに隠し事をするのは、子どもの成長の表れ。
38 自分のストレスを子どもにぶつけないように。
39 子どものウソは、心と頭を成長させるチャンスになる。
40 厳しさの度合いは、程度ではなく具体的な行動で工夫しよう。
41 家でのしつけをしっかりすると、社会でしんどくなくなる。
42 30秒だけ叱ったら、笑顔で抱きしめる。
43 よその子をほめることで、嫉妬を克服する力がつく。

第4章 子どもの人格をリスペクトすると、自立心が育つ。
44 大人扱いすると子どもは大人になる。
45 大人の仕事を手伝うことで、大人の意識が芽生える。
46 子どもは、自力で悩むことで、飛躍的に成長する。
47 子どもに敬語で話すと、片づけをするようになる。
48 ズル休みをしたら、「違う体験ができたね」とほめよう。
49 職場を見ることで、親を尊敬する気持ちが芽生える。
50 テレワークを見せることで、リスペクトが生まれる。
51 家でお金の話をしておくと、生活力がつく。
52 お母さんとの会話が多いと”稼げ”て”モテる”大人になる。
53 ムダづかいをした体験で、お金の使い方を学べる。
54 子どもは日常生活から、大人になることを学ぶ。
55 リスペクトできる人と出会うと、日々の習慣が良くなる。
56 レストランでの振る舞いが、子どものマナーを育む。
57 自分で注文させると、イライラしない子どもになる。
58 食材に興味を持った子どもは、”メタボ”にならない。
59 食事を薄味にすることで、子どもの間食が減る。

第5章 親がワクワクしていると、子どもはぐんぐん成長する。
60 空想している間に、天才脳は成長する。
61 「意味のないこと」をすると、自己肯定感が育つ。
62 「ナールヘソ」が、子どもの好奇心を引き出す。
63 体験の数だけ、関心が増える。
64 習い事で、マナーを身につけよう。
65 楽しそうに読み聞かせをすると、子どもは絵本好きになる。
66 ママが読んでいる本を、子どもは読みたくなる。
67 美術館に連れて行くと、学力が伸びる。
68 リズム感をつけると、人間関係もスムーズになる。
69 子どもは転びながら、バランス感覚を身につけていく。
70 不器用な子ほど、うまくできるようになる。
71 子どもの服を見ると、ママのセンスがわかる。
72 雑音が子どもの集中力を鍛える。
73 子どもの話を聞くことで、ゲームの時間が減る。
74 英語を話せるようになり、外国人が苦手にならないことが大事。

エピローグ
75 ちょっぴり抜けていて、明るいママが、理想のママ。